ニコール リッチー

ニコール・リッチー(Nicole Richie、本名:ニコール・カミーユ・リッチー、 1982年9月21日 - )は、アメリカ合衆国バークレー出身の女優。

セレブ・クィーン

ニコール・リッチーのファッションで調べていたら、ヤフーのヤフー・ビューティの項目のファッション&スタイルで「みんなで選ぼう!今週のセレブクウィーン」を見てました。「みんなで選ぼう!今週のセレブクウィーン」って知ってます?

ニコール・リッチーのようなトレンドセッターのセレブたち。彼女たちが今、何を選んで、どんなスタイルをしているのかを観て、参考にして自分流のスタイルを考えましょうという企画らしい。。
有名セレブたちのファッションやライフスタイルをチェックて、そのキレイのパワーやコツを自分流にできるようになればいいですけど。ようするに、セレブ気分でその日のコーディネートを決めれば、一日中ハッピーでいられるかも。ニコール・リッチーになれるかも。。

今週のバトルはキャメロン・ディアスVSペネロペ・クルスのティアードドレス対決でした。
解説では、とびっきり視線を集めたい日は、セレブたちはティアードドレスで勝負をかけるそうで。今年はロマンティックがキーワード!各有名ブランドが手がけるドーリーなディアードをチェックして!ペネロペ・クルスはシャネルのオートクチュールで登場。キャメロン・ディアスはヴァレンティノの白鳥ドレスをセレクト。さて、勝負はいかに!?

これってキャメロン・ディアスVSペネロペ・クルスというよりシャネルVSヴァレンティノじゃないの。
というように、勝手に対決させて、読者から投票してもらって勝者を決めるお遊び企画なんですね。

で、ニコール・リッチーの対決を探すと・・・ありました、バックナンバーが。
投票期間が2006年8月11日~2006年8月17日のビーチサンダル対決 ニコール・リッチー VS ニッキー・ヒルトンで、読者の投票結果はニコール・リッチーが918票、ニッキー・ヒルトンが551票でニコールに軍配が上がってました。

さらに遡って、投票期間が2005年12月23日~2005年12月29日のパフスリーブワンピース対決 パリス・ヒルトン VS ニコール・リッチーでは、読者の投票結果はパリス・ヒルトンが942票、ニコール・リッチーが293票でパリス・ヒルトンが圧勝でした。

あとアンジョリーナ・ジョリーやブリトニー・スピアーズなんかの対決も興味深いですよ。

ニコール リッチーの友人

超有名人パリス・ヒルトンはTVドラマの共演からニコール リッチーの友人ですが、どんな人なんでしょうか。気になります。

パリス・ヒルトンは、ヒルトンホテル創業者の曾孫で、ニューヨーク出身のファッションモデルで女優。
妹のニッキー・ヒルトンと二人でヒルトン姉妹として知られている。
その派手なライフ・スタイルと突飛な行動でタブロイド紙のゴシップ欄を毎日のように沸かせているそうです。タブロイド紙から見たら、かっこうのネタだと思います。
困ったときのヒルトン姉妹なのかなと思ってしまいます。

母親キャシー・ヒルトンは芸能界で子役の経験もあり、歌手のマイケル・ジャクソンと幼馴染なんですね。。これまたマイケル・ジャクソン・・・

曽祖父のコンラッド・ヒルトンの元妻のザ・ザ・ガボールと同じ奢侈な生活で有名なので、しばしばメディアに一緒に比べられるんですね。
大伯父コンラッド・ヒルトン・ジュニアの元妻はエリザベス・テイラーだったので、ヒルトン一族は昔からスポットライトを浴びていた、というか、スポットライトを浴びていないと生きれないんじゃないかな、なんて感じます。

エピソードは数えだすときりがないくらいで。
ラスベガスの地元紙「レビュージャーナル」で「ベストオブラスベガス」の2006年版で「最悪なセレブ」に選ばれたそうです。・・おめでとう(笑)

「ワースト・ドレッサー賞」に毎年上位にランクインされているそうで、ファッションモデルでありながら逆にすばらしいんじゃないかと思います。
フォローになってないか・・・

逮捕の瞬間

ニコール・リッチー逮捕の瞬間を防犯カメラが捕らえた!高速逆走は噂の新恋人宅からの
途中だった!
衝撃的な見出しでしたね。ほんとにネット上でも公開された、ニコール・リッチー逮捕の
瞬間を防犯カメラが捕らえたでしたね。

月曜日未明に高速道路を逆走しているところを通報され、逮捕されたニコール・リッチー
だったんだけど、肝心なところでパパラッチが追いかけておらず、問題の現場の写真が
出ずじまいかと思われていた。
が、一夜明けて地元ロサンゼルスのテレビ局が、高速出口付近に設置していた監視カメラに
ニコールが警察から事情聴取を受けている様子が撮影されていたことが明らかになってました。

ニコールは「狼狽していて、警察官からの質問にも反応しなかった。車も一人で降りられずに、
警察官が手を貸して助手席に誘導した」という状態で、高速道路上で止まっていたところを
発見されたそうです。
路上でしらふかどうかを確認するテストを2度受けたが、2度ともパスできなかったらしい。

この日ニコールは、12月6日にもABC振興会で伝えたように、新恋人といわれる
ジョエル・マッデン宅を訪れ、自宅に帰る途中だったという事で報道されてた。
ジョエルはグッドシャーロットのボーカルで、2年交際していたヒラリー・ダフと先月破局したと
発表している。

今回、マリワナとヴァイカデン(麻酔作用がある鎮痛剤で依存性が高い。アメリカで”鎮痛剤の
依存症”というときは、大体コレ)を服用していたことを認めたニコールだが、2003年にも
ヘロイン所持で21歳のときに有罪となっている。

しかし、2003年のロス郡保安局調書では身長157センチ・体重40キロが、3年後の今回は
身長155センチと縮んでいて、もっとスゴイのは03年の調書で人種を「白人」といっているのに、
今回は「黒人」としているところ。ニコールは今年9月に放送されたトーク番組で「私は黒人」と
話している。

現在ニコールはロサンゼルスの自宅にいるが、パパラッチが取り囲んでいるため、毛布で顔を
隠しながら移動している・・・・

パリスの仲復活

ニコール・リッチーとパリスの仲復活の影にカリスマ・スタイリストとの決裂って
記事がありました。
ファッションリーダーとしても人気のニコール・リッチーを作り上げたといわれるのが、
知る人ぞ知る、人気セレブを多くクライアントに持つカリスマ・スタイリストの
レイチェル・ゾーイ(35)。

ゾーイは、70年代風ファッションにインスパイアされたテイストが得意で、クライアントは
ミーシャ・バートン、リンジー・ローハンからサルマ・ハエックなど多数にわたり、
プライベートの服までコーディネートしてもらう仲になるセレブは、ゾーイの手にかかると
「細く」「小麦肌」「ブロンド」と似たようなタイプになるといわれている。

しかし、ニコール・リッチーは自分に悪影響を及ぼす人間とは付き合わないように
しようと決心。
激痩せ克服をしようとしているニコール・リッチーは、ゾーイを解雇した。
関係者は「ニコールはもうゾーイのことを信用していない」と言ってます。

でも、ゾーイは「解雇ではなく、お互いが話し合った上のもので、仕事の契約を
しなくなったのを決めたのは合意の上だった」とマスコミに語った。
すると今度は反応しやすい(?)ニコールが、またのブログで反応。

「ディナーはアスパラガス3本だけにしなさいって囁いて、自分の拒食症を隠して
私のことを拒食症だと言って、私が書いた小切手を栄養士じゃなくてパブリシストに
使った干しぶどう顔の35歳って誰よ!?」と反論していますね。

が、この書き込みは数時間で消去されてしまった。ところでところで、(なんで2回)
ニコールとゾーイの決裂には、パリスも関係していたとの噂が。

伝えられるところによれば、ニコールの激痩せをどうにかしたほうがいいと、アドバイスする
席を設けようとしたゾーイとミーシャ・バートンと友人数人だったが、ニコールはかえって
傷ついてしまい、「自分のこと以外には我関せず」なパリスのもとへ走ったというのも
うなづけるかな?

ワースト・ドレッサー

過激な毛皮反対運動で知られる動物愛護団体のPETAが、今年もワーストドレッサーを
発表しました。
昨年の1位はパリス・ヒルトンだったのですが、今年の栄冠はニコール・リッチーに
輝きました。シンプルライフ・コンビですね。セレブは毛皮好きだものね。

ニコールに続いては、アシュリー・オルセン。そして女優クリスティーナ・リッチと
エヴァ・ロンゴリアもランクインした。

「ニコールは剥いだ生皮を着たパーティガールで、動物の骨と皮がすべて。
信じられないくらい体はガリ痩せになってハートまで痩せ細っている」とニコールに
コメントし、アシュリー・オルセンには「毛皮を着たって体重が10キロ増えるわけ
じゃない。豊満になりたいのなら、ファー(毛皮)を着るんじゃなくて、
フォークでモノを食べるようにしたら?」と辛らつ。

たしかにハリウッドのセレブは痩せすぎぐらいに痩せている。フォークでモノを
食べるようにしたら、と言うコメントは「お肉をもっと食べなさい」と言ってるみたい
に聞こえるよね。毛皮はだめだが、お肉はいいのか?それもアメリカ産牛肉をもっと
食べなさいということか?
牛丼は食べたい。ニコールは牛丼食べたことあるかな?愚問でしたか・・

今年はリンジー・ローハンがトップになるのでは?の噂もあったが、発表直前の
11月14日にリンジーはフェイクファーのコートに「毛皮反対」と書かれたバッジをつけて、
ワーストドレス入りを免れた。
PETAの関係者は、毛皮反対のバッジをつけたリンジーを見て「ローハンを
ワーストドレス・リストから外すことを決めました」と発表してましたね。

確かにニコールは、しょっちゅう毛皮使いのお洋服を着ているんですけど、びっくりした
のはWマガジンの表紙を飾ったクリスティーナ・リッチが物凄い毛皮で。
「化粧の濃いリアル・アライグマ?」みたいな感じに見えてましたね。。

ニコール リッチーカテゴリー項目一覧

ニコール・リッチー

セレブ・クィーン ニコール リッチーの友人 逮捕の瞬間 パリスの仲復活 ワースト・ドレッサー


ニコール リッチーのおすすめ!

セレブ・クィーン

ニコール・リッチーのファッションで調べていたら、ヤフーのヤフー・ビューティの項目のファッション&スタイルで「みんなで選ぼう!今週のセレブクウィーン」を見てました。「みんなで選ぼう!今週のセレブクウィーン」って知ってます?

ニコール・リッチーのようなトレンドセッターのセレブたち。彼女たちが今、何を選んで、どんなスタイルをしているのかを観て、参考にして自分流のスタイルを考えましょうという企画らしい。。
有名セレブたちのファッションやライフスタイルをチェックて、そのキレイのパワーやコツを自分流にできるようになればいいですけど。ようするに、セレブ気分でその日のコーディネートを決めれば、一日中ハッピーでいられるかも。ニコール・リッチーになれるかも。。

今週のバトルはキャメロン・ディアスVSペネロペ・クルスのティアードドレス対決でした。
解説では、とびっきり視線を集めたい日は、セレブたちはティアードドレスで勝負をかけるそうで。今年はロマンティックがキーワード!各有名ブランドが手がけるドーリーなディアードをチェックして!ペネロペ・クルスはシャネルのオートクチュールで登場。キャメロン・ディアスはヴァレンティノの白鳥ドレスをセレクト。さて、勝負はいかに!?

これってキャメロン・ディアスVSペネロペ・クルスというよりシャネルVSヴァレンティノじゃないの。
というように、勝手に対決させて、読者から投票してもらって勝者を決めるお遊び企画なんですね。

で、ニコール・リッチーの対決を探すと・・・ありました、バックナンバーが。
投票期間が2006年8月11日~2006年8月17日のビーチサンダル対決 ニコール・リッチー VS ニッキー・ヒルトンで、読者の投票結果はニコール・リッチーが918票、ニッキー・ヒルトンが551票でニコールに軍配が上がってました。

さらに遡って、投票期間が2005年12月23日~2005年12月29日のパフスリーブワンピース対決 パリス・ヒルトン VS ニコール・リッチーでは、読者の投票結果はパリス・ヒルトンが942票、ニコール・リッチーが293票でパリス・ヒルトンが圧勝でした。

あとアンジョリーナ・ジョリーやブリトニー・スピアーズなんかの対決も興味深いですよ。

ニコール・リッチー(Nicole Richie、本名:ニコール・カミーユ・リッチー、 1982年9月21日 - )は、アメリカ合衆国バークレー出身の女優。


ニコール リッチー Pick Up!

超有名人パリス・ヒルトンはTVドラマの共演からニコール リッチーの友人ですが、どんな人なんでしょうか。気になります。

パリス・ヒルトンは、ヒルトンホテル創業者の曾孫で、ニューヨーク出身のファッションモデルで女優。
妹のニッキー・ヒルトンと二人でヒルトン姉妹として知られている。
その派手なライフ・スタイルと突飛な行動でタブロイド紙のゴシップ欄を毎日のように沸かせているそうです。タブロイド紙から見たら、かっこうのネタだと思います。
困ったときのヒルトン姉妹なのかなと思ってしまいます。

母親キャシー・ヒルトンは芸能界で子役の経験もあり、歌手のマイケル・ジャクソンと幼馴染なんですね。。これまたマイケル・ジャクソン・・・

曽祖父のコンラッド・ヒルトンの元妻のザ・ザ・ガボールと同じ奢侈な生活で有名なので、しばしばメディアに一緒に比べられるんですね。
大伯父コンラッド・ヒルトン・ジュニアの元妻はエリザベス・テイラーだったので、ヒルトン一族は昔からスポットライトを浴びていた、というか、スポットライトを浴びていないと生きれないんじゃないかな、なんて感じます。

エピソードは数えだすときりがないくらいで。
ラスベガスの地元紙「レビュージャーナル」で「ベストオブラスベガス」の2006年版で「最悪なセレブ」に選ばれたそうです。・・おめでとう(笑)

「ワースト・ドレッサー賞」に毎年上位にランクインされているそうで、ファッションモデルでありながら逆にすばらしいんじゃないかと思います。
フォローになってないか・・・

ニコール・リッチー逮捕の瞬間を防犯カメラが捕らえた!高速逆走は噂の新恋人宅からの
途中だった!
衝撃的な見出しでしたね。ほんとにネット上でも公開された、ニコール・リッチー逮捕の
瞬間を防犯カメラが捕らえたでしたね。

月曜日未明に高速道路を逆走しているところを通報され、逮捕されたニコール・リッチー
だったんだけど、肝心なところでパパラッチが追いかけておらず、問題の現場の写真が
出ずじまいかと思われていた。
が、一夜明けて地元ロサンゼルスのテレビ局が、高速出口付近に設置していた監視カメラに
ニコールが警察から事情聴取を受けている様子が撮影されていたことが明らかになってました。

ニコールは「狼狽していて、警察官からの質問にも反応しなかった。車も一人で降りられずに、
警察官が手を貸して助手席に誘導した」という状態で、高速道路上で止まっていたところを
発見されたそうです。
路上でしらふかどうかを確認するテストを2度受けたが、2度ともパスできなかったらしい。

この日ニコールは、12月6日にもABC振興会で伝えたように、新恋人といわれる
ジョエル・マッデン宅を訪れ、自宅に帰る途中だったという事で報道されてた。
ジョエルはグッドシャーロットのボーカルで、2年交際していたヒラリー・ダフと先月破局したと
発表している。

今回、マリワナとヴァイカデン(麻酔作用がある鎮痛剤で依存性が高い。アメリカで”鎮痛剤の
依存症”というときは、大体コレ)を服用していたことを認めたニコールだが、2003年にも
ヘロイン所持で21歳のときに有罪となっている。

しかし、2003年のロス郡保安局調書では身長157センチ・体重40キロが、3年後の今回は
身長155センチと縮んでいて、もっとスゴイのは03年の調書で人種を「白人」といっているのに、
今回は「黒人」としているところ。ニコールは今年9月に放送されたトーク番組で「私は黒人」と
話している。

現在ニコールはロサンゼルスの自宅にいるが、パパラッチが取り囲んでいるため、毛布で顔を
隠しながら移動している・・・・

ニコール・リッチーとパリスの仲復活の影にカリスマ・スタイリストとの決裂って
記事がありました。
ファッションリーダーとしても人気のニコール・リッチーを作り上げたといわれるのが、
知る人ぞ知る、人気セレブを多くクライアントに持つカリスマ・スタイリストの
レイチェル・ゾーイ(35)。

ゾーイは、70年代風ファッションにインスパイアされたテイストが得意で、クライアントは
ミーシャ・バートン、リンジー・ローハンからサルマ・ハエックなど多数にわたり、
プライベートの服までコーディネートしてもらう仲になるセレブは、ゾーイの手にかかると
「細く」「小麦肌」「ブロンド」と似たようなタイプになるといわれている。

しかし、ニコール・リッチーは自分に悪影響を及ぼす人間とは付き合わないように
しようと決心。
激痩せ克服をしようとしているニコール・リッチーは、ゾーイを解雇した。
関係者は「ニコールはもうゾーイのことを信用していない」と言ってます。

でも、ゾーイは「解雇ではなく、お互いが話し合った上のもので、仕事の契約を
しなくなったのを決めたのは合意の上だった」とマスコミに語った。
すると今度は反応しやすい(?)ニコールが、またのブログで反応。

「ディナーはアスパラガス3本だけにしなさいって囁いて、自分の拒食症を隠して
私のことを拒食症だと言って、私が書いた小切手を栄養士じゃなくてパブリシストに
使った干しぶどう顔の35歳って誰よ!?」と反論していますね。

が、この書き込みは数時間で消去されてしまった。ところでところで、(なんで2回)
ニコールとゾーイの決裂には、パリスも関係していたとの噂が。

伝えられるところによれば、ニコールの激痩せをどうにかしたほうがいいと、アドバイスする
席を設けようとしたゾーイとミーシャ・バートンと友人数人だったが、ニコールはかえって
傷ついてしまい、「自分のこと以外には我関せず」なパリスのもとへ走ったというのも
うなづけるかな?

過激な毛皮反対運動で知られる動物愛護団体のPETAが、今年もワーストドレッサーを
発表しました。
昨年の1位はパリス・ヒルトンだったのですが、今年の栄冠はニコール・リッチーに
輝きました。シンプルライフ・コンビですね。セレブは毛皮好きだものね。

ニコールに続いては、アシュリー・オルセン。そして女優クリスティーナ・リッチと
エヴァ・ロンゴリアもランクインした。

「ニコールは剥いだ生皮を着たパーティガールで、動物の骨と皮がすべて。
信じられないくらい体はガリ痩せになってハートまで痩せ細っている」とニコールに
コメントし、アシュリー・オルセンには「毛皮を着たって体重が10キロ増えるわけ
じゃない。豊満になりたいのなら、ファー(毛皮)を着るんじゃなくて、
フォークでモノを食べるようにしたら?」と辛らつ。

たしかにハリウッドのセレブは痩せすぎぐらいに痩せている。フォークでモノを
食べるようにしたら、と言うコメントは「お肉をもっと食べなさい」と言ってるみたい
に聞こえるよね。毛皮はだめだが、お肉はいいのか?それもアメリカ産牛肉をもっと
食べなさいということか?
牛丼は食べたい。ニコールは牛丼食べたことあるかな?愚問でしたか・・

今年はリンジー・ローハンがトップになるのでは?の噂もあったが、発表直前の
11月14日にリンジーはフェイクファーのコートに「毛皮反対」と書かれたバッジをつけて、
ワーストドレス入りを免れた。
PETAの関係者は、毛皮反対のバッジをつけたリンジーを見て「ローハンを
ワーストドレス・リストから外すことを決めました」と発表してましたね。

確かにニコールは、しょっちゅう毛皮使いのお洋服を着ているんですけど、びっくりした
のはWマガジンの表紙を飾ったクリスティーナ・リッチが物凄い毛皮で。
「化粧の濃いリアル・アライグマ?」みたいな感じに見えてましたね。。